あなたのイベントのアイデア

インスピレーション

花から色、スタイル、テーマまで、結婚式のアイデアを刺激するインスピレーションのコレクションがここにあります

A Cliffside Island Wedding Framed by Greenery, Breeze, and Texture

レースが美しいヌーディーなボダイズの胸元、そしてウエストを優雅に飾るのはシフォンのドレープ、軽やかでエレガントなA ラインのガウンで装うSusieは自然体でクラシック。スノーホワイトな胡蝶蘭のブーケが清々しく小気味良い艶姿です。ホワイトのショール カラーのジャケットにブラックのトラウザーそして蝶タイでクラシックに装うNestor。

read more...

Elegant Western & Sri Lankan Wedding

出会いは偶然のことでした、同じ街に暮らすわけでもなく、学校も別々の二人が、 たちまち恋の落ちたのは、二人がまだティーンエイジャーの頃…初恋でした。愛を育み、 とびきりのロマンテック、人生の喜びもダウンタイムも、互いの夢を分かち合い、二人の人生を大事に培ってきたTam& Lash、あれから10年以上の歳月が経っていました.

read more...

Black-and-white Framed by Ocean, Heartfelt Details

フィットネス、知らない世界を旅することを愛する二人が初めて出会った日から、7年の月日が経ちました。その間に二人は居を構え、新しい命を授かり、家族三人の愛しく、満ち足りた生活を大切に、ゆったりと築いてきた二人でした。Sophia & Adeの‘その日’は、二人のルーツであるインドネシア、オーストラリアの家族や友人達が紡ぐ豊かなレガシー、美しい文化のタペストリーが

read more...

Whispers of Blush and Touches of Light

Wan Ting & Keefeの‘その日’こそ、今年2025年のIT アイテム、世界中のブライドが夢見るシーンで いっぱいの1日となりました。ホワイト、エクル、ペールピンクにブラッシュが、ロマンチックで夢見心地、

read more...

Softly Spoken Shades: Mauve & Maroon Bloom

2025年、ブライド達が夢中になったのが深くしっとりと香り立つようなボルドー・カラー。モーヴ、マルーンを従え、セージ&オリーブをバックドロップに、グレーやエクルが全ての色合いをエレガントにまとめる…まさに今年の‘IT’シャイドです。Justine & Jimが取り入れたいと願った、艶やか

read more...

Threads of Gold and Shades of Violet

距離を越え、時間を越え、二人が出会った頃の夜空に煌めく花火のような、変わらぬ情熱と ロマンチックな眼差しで見つめ合うAlison & Deke。 そんなふたりの心を映すテーマは、夢見心地の

read more...

Soft & Sophisticated Wedding Elegance

国を越え、伝統、ルーツを越えて恋に落ちて、これからを共に生きることを誓う、ユニークな カップルの誕生です。Anmolのルーツであるカラフルで賑やかなインドヒンドゥー式のセレモニー、宴会を終えた二人、エキゾチックな長身をテイラーメイドのブラックタイで装い、

read more...

Seaside Symphony: Pastel Hues & Rococo Romance

Gupitaが身につけるのはヌードなコルセッットに銀糸が美しい伝統のソンケット、チュールのローブは銀糸の刺繍、シークインそしてパールが散りばめられ、たっぷりとしたトレーンが優雅です。Omarは、ベージュのスーツに揃いのウエストコート、ホワイトに銀糸のソンケット、胸元を飾る

read more...

Moonlight Elegance with a Touch of Magic

愛さずにいられないキュートなペア、Patty & Davarone、二人のその日は、夢見るようにロマンチックでハッピーなオーラに包まれたマジカルなものになりました。セレモニーはガラスドアで四方を囲まれ、熱帯の烈しい太陽の光を映した樹々のグリーンの氾濫と、漆黒のコントラストが押し寄せるPlumeria Roomにて。Pattyが思い描いたのはブラッシュ、ライラック、淡いブルー、オフホワイトが

read more...

Winter Retreat

年が明けてまだまだ寒い日本から、シェフ、フォトグラファー、メイクアップアーティスト、 スタイリストそしてプランナー、各分野で活躍するウエディングのプロフェッショナルを

read more...

A Tropical Prelude: Love and Culture in Bloom

二人のウエディング前夜祭は、降り注ぐ陽光に熱帯の植物・樹々の緑の鮮やか濃淡が美しいGlass Houseにて。母方はインドネシア、父方はオランダの血統を継ぐRachel、日本と英国のルーツを持つYugo、そして二人が居を構える合衆国、インドネシア、日本はもちろんアジア

read more...

Timeless White Romance

二人からのリクエストはシンプルで明瞭でした。装花はゴージャスに開いた大ぶりの ホワイトローズをメインに、マティオラ、アンスリューム、プリザーブドのアジサイ&

read more...

Gleaming Into Forever

Vinessa & Nehemiaはカレッジ時代からの恋人同士、二人の付き合いは6年になっていました。二人がバリでの ディスティネーション・ウエディングに惹かれたのも、二人の旅がいつだって新しい発見、心が動くことの連続、ふたりの関係に大きな役割を果たしたのが、旅だったのですから。共にク

read more...

Serene Hakone Elegance

Edwin は、年に数回は訪日するほどの大の日本好き、Anaに日本の風光明媚を案内し、繊細な食、そして唯一無二の文化を紹介した のもEdwinです、二人が愛してやまない日本でのディスティネーション・ウエディングを考えたのは、ごく自然のことでした。

read more...

Lush Elegance

燃え立つような南国のジャングルをステージに、ピスタチオカラーのアンスリューム、ライム色の紫陽花、アマランサス、深い苔色の デイアンサスで魅力的なグリーンの陰影に、かすみ草とローズのホワイトが眩いアレンジメントを夢見ていた二人でした。

read more...

Naga Eight: Where Culinary Art Meets Elegance

それはギリギリに舞い込んだ依頼でしした。今日も明日も執り行われるウエディングと格闘する中、アウェイでの デコレーションを引き受ける余裕などなかったのです。但し私達にはこのリクエストに応えないわけにはいかない、いくつかの訳があったのです。

read more...

Eden Couture

新しい家族を迎え、二人の‘その日‘はリスケジュールに。プランニングは2年を超えるものになりました。その間、身につけるドレス、アフターパーティーのセットアップはますますすポリッシュ、デコレーションもよりユニーク&ヴァイブラント、二人のパーソナリティーを映して鮮やかで清々しいものになりました。

read more...

Moonlit Romance

バリの圧倒的な自然の美しさをさりげなく引き立てるシックでナチュラルなウェディングを 夢見ていたJenny and Bernardでした。ホワイトを基調にシンプルな花々がアクセント、真の スターはアイランドの目眩くランドスケープです。

read more...

Heavenly Hues

彼らが選んだのは単なるベニューではありません、彼らのラヴストーリーを確実に映し、パーソナルなエクスペリエンスを紡ぐことが出来るステージだと信じたからです。

read more...

Blue and Bows Island Elegance

その日のペーフェクトなステージを求める二人の旅は、「ティルタバリ」の2022年11月のウエディングフェアへと導かれます。そのインティメイトな魅力は、二人のシンプリシティへの傾向と相まり、素晴らしキュイジーヌでたちまちにTimothyの心を捉えます

read more...

Wedding Fair August 2023

テイルタのブリリアントなセールスチームから与えられたホームワークは、8月17日のウエディングフェア、目の眩むようなゴージャスなインド洋の紺碧を愛で、アイランドの陽気なバイプに彩られた鮮やかな色彩の氾濫がテーマとなりました。

read more...

Island Opulence Odyssey

風景画のように美しい‘Four Seasons Resort Bali at Jimbaran Bay’が、異なるカルチャーの幸運な出会い、エレガントでアイランドの陽気で明るいヴァイブに溢れる愛に物語のステージとなりました。中国を故郷とし、今や日本をホームタウンと呼ぶ若きアントレプレナーと生粋のシンガポール人、気鋭の投資家は、二人の‘その日’を優雅とアイランドの洗練で満たしたのです。

read more...

Intimate Affair in Sunset Shades

ここに紹介するブライドは、誰もが認めるハンサム・ウーマン、自身の美意識を持ち、目の前の困難に果敢に立ち向かう、自信に満ちた美しい人です。

read more...

Sleek and Chic Soiree

その日のテーマである“モダンシック“そして“タイムレスな洗練“のマリアージュ、モノクロームにシルバーがアクセントのカラーパレットは、二人のクールでモダンなスタイルを繊細なタッチで映します。祭壇に向かい歩き出せば、花びらの一枚一枚、ステップ、交わす視線の全てに愛が溢れます。

read more...

Beyond The Continents

ハートーオブーバリで幕を開けた二人のウエディングは「よくできたおとぎ話」のよう、あらゆるディテイルは巧みに準備され、二人のラブストーリー、それぞれの異なるバックグランドが見事にブレンドされた夜。ウエディングは、ホワイト、ブラッシュ、エクリュそしてベリーの色合いのモーヴ、ダスティーローズにくすんだグリーンのハーモニー、Soniaのパーソナリティーを映す、クラシックでエレガントなアンビアンスを創り出しました。

read more...

Serenity Heaven

“彼が私のバースディにプロポーズするまで2年が経っていました。”とブライドは言います。“彼は私の友人たちを一同に集め、私の好きなもの、付き合ってまもなく訪れたスポットをめぐる宝探しを企画したんです。

read more...

Indian Flare in Bali

‘Baliはマジカルな場処、そのソウルと暖かさが愛を結びつけてくれる、 私達の特別な日を祝うのに他の選択肢はなかったのよ!‘ Jeenaは言います。

read more...

Regency Fantasy

50万に近いフォロワーが彼女の一挙手一投足に注目する、その日のプリマ、デジタルクリエーターのElika。新進のウェディングスタイリスト&コンセプターであるWhite Journalsとタッグを組み、セットしたテーマは、Regency Fantasy ( 1810-の英国王朝にインスパイアをを得たファンタジー)、何もかもがパステルな紗に包まれるような夢見心地で、とびきりロマンチックなステージです。

read more...

Wedding Fair in November

2022年最後、今年3度目のウエディングファアです。国内外からそして日本人カップルも2組 お迎えしました。たくさんの‘Bride To Be’からご希望を頂いた、

read more...

Fabulous Weekend Getaway

愛さずにはいられない素敵な二人、アイランド外から訪れる200人を越すゲストが、とびきりロマンチックで目が眩むような週末のバカンスに招かれたようにもてなしたいと… 考えていました。

read more...

Minimalist meets Elegance

7年の交際期間に二人は世界中を旅したLam Anh and Carl。とうとう彼らは 愛する人々と集い、このバリで愛を誓う、‘その日’を迎えたのです。

read more...

Divine Rose

Natalie が思い描く‘特別な日’はまったく曖昧のないものでした。ブライズメイドのドレスはフルレングスのミュートなブラッシュからピーチへのグラデーション、グルームズマンのアウトフィットは、明るめのグレイにセージの蝶タイがアクセント、エクリュをキャンバスに、エレガントで夢見心地なフェアリーテイルです。

read more...

Summer Harmony

アニメを愛し、カラオケが大好き、ブレックファーストの卵料理に目ない二人。ユーモアのセンスを同じくするLenny & Joyee が夢見たのは、愛する家族そして友人と一緒に過ごす、リラックスして心から楽しむ‘その日’でした。

read more...

Wedding Fair in June

6月28日の ウエディングフェアには、15組のカップル、翌日のオンラインフェアには6組のカップルにご参加頂きましたことをご報告します、皆様ありがとうございました。

read more...

Monochrome

人生最良の日、ウエディングは‘あなたらしさ’を思いっきり叫んでみる、またとない機会かも…それを見せてくれたのがFenesha & Kevin、おしゃれ上級者のこの二人でした。南国の鬱蒼に囲まれた‘グラスハウス’は、全面ガラス、ブラックストーンそしてアイアンのストラクチャ-が特徴的なモダンでミニマルそれでいて ゴージャスなその建築スタイルは、まさに二人のテーマであるモノクロマチック/ブラック&ホワイト ウエディングのコンセプトのパーフェクトなステージとなりました。

read more...

Mediterranea

例えば、インド洋の紺碧を眼下に臨むクリフに佇むガラスのチャペル、ピクチャーパーフェクトなローケーションは人生最良の日のバックドロップには最強です。 まして優雅なデコレーションはがあれば完全無敵、それを証明したのがこの愛すべきカップル、 Gina & Ridwan でした。

read more...

Wedding Fair 2022

待ちに待った2年ぶりのウエディングフェアです、こじんまりと…でもフレッシュなアイデイアが盛りだくさんのイベント になりました。カラーパレットはもちろんアイランドの豊かな自然そして美しい風景。バリのわれ門のテラコッタ、 樹々のブラウン、収穫を終えたパディフィールドで見かけるストローのタンカラーそしてサンセットの空のピーチ、ブラッシュ、モーヴ等々。 タラコッタの器や、干したストロー、グラーデーションのタッセルそして緑のプラントt達、ローケーションをより 美しく輝かせる脇役たちも大活躍です。

read more...

December Bliss

KLに住む Thiam & Geraldine、二人の物語は特別なものです。この度のパンデミックで、2回も日付変更を余儀なくされた二人。 とうとう2021年の暮れ、‘その日’を二人だけで祝う事を決めたのでした。次から次へと二人の行く手にチャレンジが立ちはだかります。

read more...

Nordic Sea Breeze

南国の烈しい陽が傾き、サンセットが空の青をローズゴールドに染める頃のニュアンスが‘その日’ のカラーパレット。エクリュ、グレイ、トープ、アッシュなブルーからターコイズにミッドナイトブルー、 アイランドのボタニック、リッチなグリーンのシェイドがバックグラウンドです。ブライドのビジュウの ステレット、グルームのウィンドウペインのスリーピース、美しいカリグラフィーの招待状… 丁寧なディテイルがグラマラスで美しい夜を紡いだのです。

read more...

Green – Shade Elegance

アイランドのひんやりとした朝、優しい陽光に照らされて輝く緑の新芽。 浅いセージやジャングルの鬱蒼まで、さまざまなグリーンの濃淡をエレガントに 集めてふんわりと束ねてみました。ユーカリ、アスパラガス、ポトスに かすみ草をたっぷり惜しみなく使えば、光が辺りを包み込みます。

read more...

Tropical Glam

インド洋の碧、そしてアイランドを彩るトロピカルなカラーを集めて見ました。 ヘリコニアのオレンジやアンセリウムのピスタチオ、シンビジューのイエロー、トロピカルな葉っぱたちが創る グリーンの濃淡。イエローのローズ、そしてティールブルーそしてマスタードイエローの ベルベットの クッションが、グラマー。

read more...

Hope, Pray & Love

ラベンダーは、近頃のウエディング・カラーパレットとし‘ITと言えます。 ただシーズンがあり、アイランドでの‘その日’にベストなコンディションで用意するとなると、チャレンジです。 そこで、パンパスグラスやルナリア、ドライファーンのオフホワイト、ミルク色、オートミール と合わせてぐっとラベンダー力を強め、ラベンダーのドレパーリーで全力サポートしたら? ロマンチックで素敵じゃありませんか?

read more...

Sassy Fuchsia

アイランドのシグネチャーでもあるブーゲンビリアの鮮やかなフシアピンクが この度のプリマドンナ。手折った瞬間にたちまちにその溌溂を失ってしまうブーゲンビリアを ローズやバンダがサポート、アンスリウムのブラッシュ、パンパスグラスのミルク色、 ほんのりピンクにカラリングしたアスパラガスの葉がフシアをキュートでしかも大人のピンクに仕上げました。

read more...

Vintage Boho

二人の幸せを願わずにはいられない、最高にキュートでスィートなカップルは リッキーとメガ。ファーストダンスの撮影は、グラスハウスにて。 ため息が出るくらいロマンティックなダスティピンクのチュールのレイヤード・ ドレスには、熱帯のジャングルを優しくふんわりと包むこれでもかのドレープを用意しました。

read more...

Island Colors

大好きなコンビネーション、フューシャのヴァンダ、ピンク、イエローのローズにほんのりピンクのアンスリウム、 ベゴニアに生を全うしてドライになったユーカリ、かすみ草、アスパラガスファーン、自然のサイクルの見事なこと!

read more...

Fuchsia

8月29日に行った’E-Wedding Fair’。終了後にはたくさんの問い合わせを頂きありがとうございます! 朝も早くから、また夕刻のお忙しい中Liveでご参加頂いた皆様、改めましてTirtha そしてHanamizuki チーム一同、心から御礼申し上げます。

read more...

Romantic Blush

淡いピンクの色合い、ロマンティックだけれどクールでモダンなテーブルスケープ、それがブライドのリクエストでした。ブラシュのアンスリュームととワックスフラワーの小花のほんのりピンクをアクセントに、クラッシックなローズとリシアンサスと合わせてみれば、ツイストなエレガンスの出来上がり。

read more...

Lapis Lazuli

ゆったりとしたスロープを描いく緑の芝生、インフィニティープールその先のインド洋の碧とうっすら水色に輝く空、白壁に映る鮮やかな光…二人の物語のカラーパレットです。

read more...

Flower Boho

数千万人のInstagramフォロワーを持ち、どこへ行った、何を食べた、何を身につけたか? 彼女の一挙手一投足が注目の的であるセレブJessica Iskandar。⁠ レイニーシーズンの真っ只中のBirthday Partyのテーマは“フラワーボーホー”。⁠ 彼女を含めゲスト達は、フレッシュフラワーのクラウン、ボタニカルなモティーフのドレスやシャツで華やかでノンシャラン。彼女達のパーフェクトなバックドロップとして用意したステージは、グリーナリー。たくさんのプランツで、シェイドの濃淡、テクスチャを作ってみました。⁠

read more...

Wedding in Japan

緑鮮やかな苔むす石にハラリと落ちた紅葉の美しさ、秋の終わりの冬枯れの草木もまた早咲きの梅、寒椿やナンテンの鮮やかさ、季節の様々、1300年前の時のながれを掬って閉じ込めたい、それがコンセプトです。

read more...

Nordic Sea Breeze

陽が傾き始めたアイランドの“色合い“が二人のカラーパレット。スコールの後、薄日がせっかく顔を覗かせた淡いブルーの空を薄紅色に染め、雲を誰もみたことのない訪れたことのない天上の街角のように輝かせる夕刻。 少しグルーミーな海と空のブルーにバラ色がたなびき、夕刻の日差しはシルバーからゴールドのブラッシュであらゆるスケープに陰影を与える夕刻のカラーを集めてみました。

read more...

Purple Lavender

地球上のあらゆる“生“にとって大きなチャレンジとなった2020年、タネッサとメルヴィンも その例外ではありません。それでも希望を持ち続ける勇気、たくさんの失われた命と傷ついた魂への祈り…それがテーマになりました。私達チームが折りあげた何千羽のペーパー・クレーン(折鶴)、ミルキーウエイのようなフェアリーライト、キャンドル の煌めきがリゾートを彩り、陽が傾きかけたアイランドの空と海のたなびきをミルキーホワイト、鈍いシルバーからゴールド、淡いブルーのウミソラ、ラベンダーでテーブルスケープを仕上げています。

read more...